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折板シリーズニスク断熱スライド工法

KR角ハゼ500(D160Ⅱ) ニスク断熱スライド工法

屋根30分耐火認定
ニスク断熱スライド工法(FP030RF-1862(1)~(4)※:母屋ピッチ5m以下)
※上材下材の裏貼材有無しで枝番が変わります。
(無機質高充填フォームプラスチック・ガラス繊維シート断熱材)

KR角ハゼ500(D160Ⅱ) ニスク断熱スライド工法 の特徴

二重折板特有であった爆裂音を軽減しました。上葺き折板は鋼板同士が接触しているため
金属特有の摺り音は発生します。吊子は固定とスライド用の2種類を使用します。断熱材の標準仕様は
グラスウールで密度10kg/㎥*厚さ100mmです。
吊子部材はGI製とSUS製があります。
上葺材:0.8以上 下葺材:0.6以上
許容梁間はD160Ⅱの許容梁間を適用下さい。母屋スパン5.0mまでが耐火認定の適応範囲です。

☆図面データつきましては、お手数ですが下記よりダウンロードをお願いいたします。

断熱金具(ダン吉HQ/スライドダン吉HQ)を使用した二重葺断熱工法もございます。
裏貼材の組み合わせにより12通りあります。
FP030RF-1167~1178(株)サカタ製作所
上弦材t=0.6以上/下弦材t=0.6以上
母屋ピッチ:5m以下

KR角ハゼ500(D160Ⅱ) ニスク断熱スライド工法 の設計参考仕様

板厚 上弦材 0.8mm以上
板厚 下弦材 0.6mm以上
原板幅 762mm
働き幅 500mm
㎡当たり必要m数 2m
屋根勾配 3/100以上
自然曲げ半径 250m
最短寸法 1300mm
ラジアル
アーチ工法 お問い合わせください

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